3DCGデザイナーの年収は?業界別の年収や将来性・必要スキルまで大解説!

九十九すい

こんにちは!九十九すいです!メタバース分野で活躍の幅を見せている『3DCGデザイナー』の年収や将来性について紹介してもらうよ!

こんな疑問をもったあなたにおすすめ!
  • 3DCGデザイナーの年収を知りたい?
  • 3DCGデザイナーは未経験でもなれる?
  • 3DCGデザイナーに必要なスキルや将来性を知りたい!

3DCGデザイナーは今後需要がさらに高くなる職種であり、執筆時点の全体平均年収は478万円です。

メタバースやゲーム業界の成長で、今需要が高まっている3DCGデザイナー。

アニメやゲーム、Web3に興味があって、3DCGデザイナーへの就職や転職を考えているという人も多いはず。

でも、本当に3DCGデザイナーとして生活していけるのか、自分に向いているのかと不安に思うこともありますよね。

この記事では、3DCGデザイナーの平均年収・将来性・必要なスキルなど、3DCGデザイナーに関する情報を徹底的に解説しています!

これを読めば、3DCGデザイナーに関する全てがサクッとわかりますよ。

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指示待ち会社員は簡単ですが将来性はないですし、給料は下がる一方。

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九十九すい

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目次

3DCGデザイナーの平均年収【比較】

3DCGデザイナーの全体平均日本人の平均年収
平均年収478万円443万円
参照:マイナビクリエイターフリーランススタートIndeed転職会議に掲載されたデータを総合的にリサーチ

複数の求人サイトで調査したところ、3DCGデザイナーの平均年収は478万円でした。

2021年度時点の日本人の平均年収は443万円なので、3DCGデザイナーの年収は平均よりも少し高めだということがわかります。

規模の大きい企業で勤務したり、経験が豊富だったり、特定のソフトウェアを使えることで給与が大きく変化するようです。

3DCGデザイナーの年代別収入(20代、30代、40代)

income1
20代30代40代
平均年収315万円398万円507万円
参考:マイナビクリエイター

こちらはゲーム業界で働く3DCGデザイナーの平均年収です。

20代で315万円、30代で398万円、40代では大幅に上昇して507万円となっています。

スキルアップや経験を積むことで、着実に収入増を見込める職業だと言えます。

3DCGデザイナーの最低年収・最高年収

全体平均20代30代40代
最高
年収
1,000万円800万円999万円900万円
最低年収
※アルバイト含む
360万円150万円150万円240万円
参照:マイナビクリエイターフリーランススタートIndeed転職会議に掲載されたデータを総合的にリサーチ

厚生労働省が発表している「賃金構造基本統計調査」によると日本の3DCGデザイナーの最低年収は、2023年現在で約300万円です。

ただし、3DCGデザイナーの年収は、経験やスキル、勤務先によって大きく異なります。

最低年収は150万円〜とかなり低いですが、これは学生アルバイトも含まれるからです。

求人媒体を調査した結果、全体平均としては最低でも360万円、およそ月30万円の収入が得られることがわかりました。

また、最高年収をみてみると、20代でも800万円、30代で1000万円近くの年収とかなり高額です。

年齢に関係なく、若いうちからチャレンジしたいという人にはおすすめですね。

特に経験者の方は、キャリアアップのための転職専門サイト選びが重要です。

経験者の方に特におすすめなのは、マイナビクリエイターなので気になる方は『マイナビクリエイターの評判』の記事を見てみてください!

3DCGデザイナーはフリーランスでも年収1,000万円は可能!

income2
平均年収(フリーランス)780万円
最高年収1080万円
最低年収360万円
参考:フリーランススタート

フリーランスの3DCGデザイナーの平均年収は730万円で、会社勤めのデザイナーより高い水準でした。

受注単価を見てみると、フリーランス3DCGデザイナーの月額単価の平均は58.9万円で、最低単価は27万円、最高単価は100万円でした。

他の仕事に比べても、比較的単価が高いので、フリーランスとして十分に年収1000万を得ることは可能なようですね!

特に、高品質のビジュアルが求められるゲーム業界やメタバース開発などの分野では、3DCGデザイナーが人手不足の状況にあるようです。

高単価案件を受注できるフリーランスとして活躍したり、本業に加えて副業として案件を受注すれば、大きな収入アップが見込めそうです。

3DCGデザイナーとは

3DCGデザイナーとは、コンピュータを使って立体的な画像やアニメーションを作り出す専門家のことです。

2Dのデザインを立体に直したり、実写のようなリアルな映像を作ったり、キャラクターに動きを与える等、さまざまな工程を担当。

具体的には、以下のような役割があります。

  • モデラー:キャラクターや風景、物体を3次元で表現する
  • アニメーター:キャラクターに動きをつける
  • エフェクトアーティスト:3Dのモデルに色や質感などを加える
  • コンポジター:2D/3DCG素材と映像を合成して最終的な作品に作り上げる

全ての作業を1人がやることもあれば、それぞれの専門家が各工程を担当することがあります。

3DCGデザイナーの働き方と年収

3DCGデザイナーの働き方と年収

3DCGデザイナーは色々な分野で活躍しており、業界・業態によっての働き方や平均年収が違うので一部を紹介していきます。

なお、平均年収の算出では、マイナビクリエイター、フリーランススタート、Indeed、転職会議、ジョブ図鑑、Glassdoor、Salary Exploreに掲載されたデータを総合的に分析しています。

映像業界

3DCGデザインと聞いて、最初に思いつくのがこの業界では無いでしょうか。

映画、アニメーション、テレビ番組、CM、Web動画といった様々なメディアの制作に関わる職業です。

非常にやりがいを感じられる職種ですが、他の業界と比較すると、予算や制作期間が厳しく、労働環境も厳しいのが現状です。

また離職率が特に高いのも、映像業界の特徴となっています。

3DCGデザイナーとして映像業界を目指すときは、転職やフリーランスの転向なども視野に入れておくとよいでしょう。

ちなみに、映像業界で働く3DCGデザイナーの平均年収は300万〜500万円程度と、他の業界に比べて低い傾向にあります。

技術業界(建築や自動車など)

技術業界(建築や自動車など)_イメージ

建築、自動車、工業製品の開発などの分野で活躍する3DCGデザイナーは、主に3DCGエンジニアと呼ばれます。

「3ds Max」などの開発ツールを使って、新商品を設計したり、建築予定の建物をデザインしたりするのが主な仕事です。

他の業界に比べると、職場環境の整備が比較的進んでおり、大手企業で安定した仕事を得られるというメリットがあります。

ただプロジェクトの納期、品質を厳格に求められるため、クリエイティブ色が弱めの仕事が主になります。

そのため、映像制作やゲーム制作などのエンターテイメント業界へ転職するデザイナーも多いようです。

技術業界における3DCGデザイナーの平均年収は、600万円〜700万円程度と高めでした。

参考:glassdoor

ゲーム業界

ゲーム業界_イメージ

3DCGデザイナーの需要が最も高まっているのが、ゲーム業界です。

スマートフォン向けのソーシャルゲームやオンラインのコンシューマーゲームの制作などで、3DCGデザイナーが活躍しています。

業界の成長に伴って、他業界からの転職や未経験3DCGデザイナーの採用が増えており、この傾向は今後も続くと見られています。

3DCGデザイナーになりたいけど、経験がないという人でもチャンスがある業界です。

ゲーム業界での3DCGデザイナーの平均年収は430万円〜630万円程度でした。

参考:payscale

参考:salaryexplorer

フリーランス

フリーランス_イメージ

フリーランスの3DCGデザイナーは「モデラー」や「アニメーター」など、自分の得意な分野で企業と案件ごとに契約を結んで業務を行います。

フリーランスは、仕事内容や勤務時間を自分で選べるなど大きなメリットがあります。

その一方で、収入に波があったり、使用するソフトウェアを自分で用意しなければならない、などのデメリットもあります。

常にスキルに磨きをかけたり、自己プロデュースのためにさまざまな工夫をすることが必要になります。

企業である程度経験を積んだのち、フリーランスへ転向する傾向が強いようです。

フリーランスの3DCGデザイナーの年収は、360万円〜1080万円まで大きな開きがあるのが事実です。

3DCGデザイナーになる方法と必要なスキル

未経験でも3DCGデザイナーになれるか

3DCGデザイナーになるために特別な資格や学歴は重要ではなく、未経験者歓迎の企業も存在します。

アシスタントとしてアルバイトから始めることもできますので、未経験者でも3DCGデザイナーになることは十分可能です。

3DCGデザイナーになるための主な方法としては、主に3つあります。

  • 専門スクールへの通学
  • 未経験者歓迎の会社へ応募して経験を積む
  • 独学でスキルを習得

最近はBlenderという無料で使える3DCGソフトがあり、Youtubeで使い方を無料で勉強することも可能です。

3DCGに興味がある人は、まずBlenderを触ってみることをお勧めします。

本格的に3DCGの勉強をしたいときは、高性能のパソコンや高価なソフトウェアを購入する必要があります。

スクールに通って実践的な授業を受けて、技術を向上させるのが最も効果的です。

必要なスキル

3DCGデザイナーになるためには、特に以下の三つのスキルが重要視されます。

デザインソフトの知識

AUTODESK
出典:AUTODESK

3DCGデザイナーを目指すなら、「Maya」「3ds Max」「Softimage」などの3Dソフトは使いこなせるようになっておきましょう。

また静止画の作成や画像編集に使われる、「Photoshop」や「Illustrator」などの2Dデザインソフトのスキルも求められます。

担当する職種によっては、エフェクト作成に使われる「Houdini」や、映像のデジタル合成に使われる「After Effects」などのスキルも必要となります。

コミュニケーションスキル

3DCGデザイナーはチームで働きます。

そのため、他のデザイナーやクライアントと円滑に意思疎通ができるコミュニケーション能力が重要です。

さらに、クライアントのイメージを理解し、それを表現に落とし込むスキルも求められます。

現実に無いものを形にすることも多いので、高い言語力・意思疎通力が必要となります。

デッサン力

デッサン力_イメージ

デッサン力とは物の形を正確に描き取る力です。

3DCGデザイナーには、さまざまな角度から物体の質感や形状を捉え、それを忠実に再現する力が求められます。

そのため、立体物の構造を正確に捉え、平面上に表現する力を身に付ける必要があります。

普段から、物体への光の当たり方や、ものの動きなどをしっかり観察する癖をつけておくと良いでしょう。

3DCGデザイナーに向いている人

新しいことを学ぶのが好き

まず大事なのは、「新しいことを学ぶのが好き」であることです。

3DCGデザインは日々進化を遂げています。

新しいツールやデザインスキルを積極的に学び、最先端の技術を身につけるのが好き、という人でないと成功するのは厳しいでしょう。

地道な作業が苦にならない

地道な作業_イメージ

「地道な作業が苦にならない」というのも3DCGデザイナーに重要な要素です。

3DCGデザインではピクセル単位で修正が入るなど、細かな作業が求められることが多いです。

一人でパソコンに向かって作業をする時間も長いので、集中力を持って根気強く作業ができる人に向いています。

クリエイティブな思考力

3DCGデザイナーは、イメージやアイデアをビジュアル化する能力が求められます。

現実に無いものを生み出す思考力・想像力は必須です。

常にクリエイティブな思考を持ち、新しいアイデアを生み出すことが得意な人に向いています。

3DCGデザイナーの将来性

3DCGデザイナーは、映像やゲーム産業だけでなく、医療、製造業など幅広い分野で3Dモデリングが活用されているため、非常に将来性がある職業です。

また、VRやARの利用が増えるにつれ、その需要は増え続けており、特に注目すべきは、「メタバース」市場の拡大です。

メタバースとは、仮想空間で構成されるサービスのことで、主にアバターを使って、オンライン上で自由に交流できるサービスです。

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大手コンサルティング会社マッキンゼーは、2030年にはメタバース市場が5兆ドル(約650兆円)に達すると予測しています。

そして、メタバースの活用はエンタメ分野だけでなく、ビジネスの分野にも広がっています。

今後、メタバース関連の3DCGデザイナーの求人が増えると予想されています。

今のうちにスキルを身につけて置けば、収入アップややりがいを見つけるチャンスとなるはずです。

3DCGデザイナーになりたいなら、スクールがおすすめ!

デジタルハリウッドONLINE

デジタルハリウッドONLINE
出典:デジタルハリウッドONLINE
項目内容
費用322,300円~355,300円(税込)
※3~120回払可能
受講スタイル通信制
コースの種類3DCG・映像クリエイター講座
3DCGクリエイター講座(3dsMax)
3DCGクリエイター講座(Maya)
学習期間8ヶ月
受講サポートあり
就職支援就転職から副業・フリーランスの業務委託
無期限のキャリアサポート
ポートフォリオ支援/書類添削/面接対策
業界直結のキャリアセンター&キャリアサポート

デジタルメディア、デザイン、アート分野の専門学校です。

「3DCG・映像クリエイター講座」を受講すると、1年間で3DCGデザイナーに必要なスキルを習得できます。

8ヶ月で3DCGデザインの総合的なスキルを身につけられるコースから、レベル別・ソフトウェア別の講座まで揃っています。

自分の必要なスキルに合わせて自由に講座を選びたい人にはこちらがお勧めです。

全国どこでも気軽に、現場のスキルを学べる!

公式サイト:online.dhw.co.jp

アミューズメントメディア総合学院(AMG)

アミューズメントメディア総合学院(AMG)
出典:アミューズメントメディア総合学院
項目内容
費用初年次:1,380,000円
二年次:1,280,000円(分割払い可能)
受講スタイル通学制(昼間部:週5日/2年制)
コースの種類ゲーム・アニメ3DCG学科
学習期間二年間
受講サポートあり
就職支援産学共同・現場実践教育
現場の仕事を在学中に体験
専任スタッフが一人ひとりにあわせてサポート
OB・OGネットワーク
業界ガイダンス・セミナー
学内企業説明会

エンタテインメント業界で活躍するクリエイター・アーティストの育成を目的とする専門学校です。

「ゲーム・アニメ3DCG」学科があり、未経験者でも2年間でプロとして就職ができるように、実践的なカリキュラムを提供しています。

また、講師が業界のトップクリエーターだったり、在学中に6回も制作実習が行われるなど、授業レベルも高いです。

就職に向けて、専任スタッフが徹底的に指導してくれるなど、学校側のサポート体制も充実しています。

卒業後の業界就職率も92%と高いのも安心できますね。

学費は二年間で合わせて266万円と高額ですが、本気で3DCGデザイナーとして業界就職を考えている人にはこちらがお勧めです。

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TECH STADIUM(テックスタジアム)

TECH STADIUM(テックスタジアム)
出典:TECH STADIUM
項目内容
費用132,000円(税込)
受講スタイル通信制(オンライン)
コースの種類3DCGコース
学習期間3ヶ月
受講サポートあり
就職支援ゲーム業界への就職・転職に最適なキャリアサポート
受講料全額返金制度
※テックスタジアムで就職先が決まり、3ヶ月の就業が確認できた段階。

プロのエンジニアやクリエイターから、完全オンラインで学べるスクールです。

「3DCGコース」では、Mayaを使った3DCGモデリング制作の基礎から応用までを3ヶ月で学ぶことができます。

業界の第一線で活躍するCGアーティストがSlack上で指導をしてくれるので、オンラインでも安心して学習を進められます。

場所や時間を選ばずに受講できる上、他のスクールに比べて受講期間が短く、価格も安めです。

本業を続けながら3DCGデザイナーを目指す人には特にお勧めです。

カメラ・マイク不要の完全オンライン受講型!

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よくある質問

CGデザイナーの初任給はいくらですか?

3DCGデザイナーの初任給は20〜23万円が相場です。ただし、会社によってはすでに経験やスキルがある人に、さらに高い給与を出す可能性もあります。

3DCGデザイナーと3DCGクリエイターは何が違うのですか?

両方とも3DCGの制作に関わる人々を指す用語ですが、クリエイターの方がより幅広い仕事に関わります。

一般的に、3DCGデザイナーは3DCGのビジュアルデザインに特化した専門家です。

一方、3DCGクリエイターはデザインから最終的な映像やアニメーションの完成まで制作プロセス全体に関わり、総合的な役割を担当します。

CG業界の離職率は?

一般業界に比べて、離職率は高い傾向にあります。CGWORLDが2020年に行った調査では、入社一年以内の離職率は30%でした。

人間関係で行き詰まったり、「業務内容が認識と違った」と言った理由で退職するケースが多いようです。

【結論】3DCGデザイナーは高収入で将来性のある職業!

この記事のまとめ
  1. 3DCGデザイナーの平均年収は478万円。働き方によっては、1000万円超えも可能!
  2.  業界によって安定性や年収に大きな差がある!手堅く稼ぎたい人は技術業界、高収入を狙う人はフリーランスがおすすめ。
  3. VR・メタバース・ゲーム人気で、3DCGデザイナーの需要は増加している。創造的な仕事・新しいことを学ぶのが好きな人におすすめ。

3DCGデザイナーは、今非常に需要が高まっている職業です。

映像・ゲーム業界に止まらず、メタバースの出現によって、3DCGデザイナーとしての活躍の場は、さらに広がりを見せることは間違いないでしょう。

新しいことに挑戦するのが好きな人、創造的な仕事につきたい人、夢を与える仕事がしたい人はぜひ3DCGデザイナーの世界に飛び込んでみてください!

そして、効率的・効果的に3DCGデザインを学びたいという人は、絶対的にスクールの活用がおすすめです。

今回紹介したどのスクールも、無料体験会や無料相談会を実施していますので、少しでも興味がある人は活用してみてください。

まずはメタバースの可能性を知ってみることで、3DCGデザイナーの魅力を知ることもできるかも知れないです!

TechMoire(テックモワ)では、web3(AI / メタバース)やITスクールの情報などを中心に情報を発信しております。

もしよければ、X(@TechMoire)のフォローなどもよろしくお願いします。

一緒に最新技術を楽しんでいきましょう!

九十九すい

それでは、ありがとうございました! 

管理者情報

ITコンサルタント

あらき きりん

現役ITコンサルタント 兼 Webディレクターとして従事。2015年に未経験からITスクールに入学。その後、EdTech企業にて、IT講師として大手企業や個人受講生に向けた授業(Webデザイン、プログラミング、マーケティング、ディレクションなど)を担当。スクールキャリアカウンセラーとして、述べ1,000人以上のキャリアサポートや授業を経験。現在は、IT系メディアの運営や企業ITサポート、Web制作をしながら、web3についての情報を発信しています。本メディアの記事はすべて、わたしが監修しています。

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